紋別中心地散策ルート

1日目

バスターミナルからタクシー10分または遠軽方面バス「オホーツクタワー入口」下車、徒歩7分で「ガリヤ地区」へ

  • 北海道立オホーツク流氷科学センターGIZA・道の駅「オホーツク紋別」(Map 2)

    ホンモノの流氷やクリオネ、ドーム型大画面での映像を楽しんだ後は、真夏でもマイナス20℃の世界を体感してください。年齢問わず楽しめる総合型博物館です。

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    カニの爪(オブジェ)(Map 1)

    紋別の象徴ともいうべき建造物。紋別に来たら必ずここで写真撮影!シーフードのカップラーメンと一緒に撮影すれば世界一豪華!?なカップ麺の完成です。

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    オホーツクとっかりセンター(Map 4)

    網にかかったアザラシの保護施設。安い入場料は彼らを自然に還す費用に使われます。餌やりの時間はアザラシに触れることもできますよ。

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    氷海展望塔オホーツクタワー(Map 7)

    展望台からの大海原と北海道の牧草風景はいつまでも記憶に残る美しさ。冬には流氷による大迫力のパノラマが広がります。海面下の水族館に展示された北の魚たちの一部には触れることもできます。

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    アザラシシーパラダイス(Map 5)

    当施設では、お客様がアザラシにえさをあげたり、トレーナーのように合図を出したりできる「えさやり体験」ができます。アザラシと触れ合える日本でも数少ない施設です。「とっかりセンター」でより彼らとよりお近づきになりたくなった方は、こちらにもお越しください。

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    流氷砕氷船ガリンコ号Ⅲ IMERU(Map 6)*定期運航は冬期のみ

    紋別の冬の風物詩、ガリンコ号。アラスカで使用されていた本物の砕氷船だった初代の意志を受け継いだ、アルキメディアンスクリューが氷を割って進む様は、当船でしか味わえない風景。令和3年から新たにガリンコ号Ⅲ IMERUが就航し、スピードや乗船人数がUPしたためより流氷に出会える可能性が上がりました。現在はガリンコ号Ⅱと2隻体制での運航となります。

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    はまなす通り(Map 17)

    映画の撮影にも度々使われる、昭和感あふれるレトロな町並は、歩くだけでも楽しめます。すべてが優良店ですので、安心してお入りください。

疲れを癒やす宿一覧はこちら

2日目

以下施設等はすべてバスターミナルから徒歩圏で巡ることができます

  • 紋別に来たなら是非歩いて見てほしいのが、わが町自慢のオホーツク紋別港!ちょっと早起きしてオホーツク海にのぼる朝日をみるのもGood!

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    紋別公園(Map12)

    緑豊かな公園は、散策にもぴったり。四季折々の風景が楽しめます。晴れた日は知床半島も眺望できます。

     

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    オホーツク庭園(Map11)

    町の喧噪から逃れ、静寂のひとときを過ごしたい方にはぴったりの場所です。神社の裏手からは、そのまま紋別公園へと進めます。

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    紋別市立博物館(Map 9)

    かつて紋別に東アジア最大の金山があったことをご存知ですか?貴重なヤマの生活物資、古い漁師小屋である番屋を再現した建物、北海道に生息する各種生物の剥製、等が美しくディスプレーされたこの博物館、入場無料!

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    紋別市立博物館 まちなか芸術館(Map 10)

    紋別ゆかりの画家、彫刻家の作品が多数展示されております。休憩所もあるので、ちょっとしたお休みにご利用ください。

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    氷紋の駅 紋太の湯(Map 8)

    ひと風呂浴びて、旅の疲れを癒しましょう!

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